フィアンセから配偶者に切り替えて取得したBiometricResidencePermitのカード
昨日無事に届きました。
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郵便なので、大丈夫かな?いつ届くかな?と気になってたけど、4日間というのは予想していたより早かった!

申請日に回答とともに渡されたのはHomeOfficeからのレターと、BirometricResidencePermit(BRP)についての3枚つづりの説明。

 レターの内容
パスポートなどの提出物を返却、BRPを7営業日以内に郵送、届かない場合の連絡先、受け取り後にミスがあった場合の連絡先
 BRPの説明
「These notes are information purposes only and do not convey the grant of leave」と書いてあるので、詳しく拡散はしません。
簡単には「イギリスに残れます、仕事できます、でも社会保障のお世話にはならないでね」とのこと。そしてその社会保障のリスト。
ただ「ChildBenefit」とか色々書いてある。子供がもし生まれたら、私が外国人だから保障が貰えないの?よく分からん。
まぁ私がダメでもJはちゃんと社会保障が受けられるはず。
今度時間を作って2人で確認しよう。


そして、今朝NationalInsuranceNumber取得のためにGOV.UKに電話。

  Jobcentre Plus application line
  Telephone: 0845 600 0643
  Monday to Friday, 8am to 6pm

電話での確認事項は、・名前・ビザの状態・イギリス入国日・何故NINが欲しいか・仕事したいか・生年月日・住所。
お友達に「電話→フォームを郵送してもらう→記入して返送→NINゲット」と聞いていたので、楽チンかと思ってました。
「仕事したいか」の質問に「ボランティア先でスタッフとして働くのに必要」と素直に答えたら、インタビューを受ける羽目に。
しかもヨークではなくリーズ。仕方ないので面接の詳細を確認し、電話終了。
電話が終わった後に、Jに「インタヴューすることになった…」と言ったら「パスポート郵送しなくて安全で良いじゃない」という反応。それもそうね。
持ち物は・パスポート・住所を確認できる書類・雇用主からのレター。

今日、ホームに行って、コーディネーターにBRPが無事届いたこと・面接のことを報告。彼女からと施設のTopのボスからレターを書いてもらうことになりました。
今までボスから正式に「雇います」というレターを貰ったことないので、それはありがたいかも。今日さっそく「週、何日勤務が良い?3日?4日?」と聞かれたり。
リーズのJobCenterPlusでの面談は11月20日(水)午後4時から。
さっさと終わると良いなぁ。


 生活の知恵袋
Calamine&GlycerinCream
Bootsで売っている塗り薬。ムヒみたいな感じで、塗って数分後に表面が乾きます。
蚊などの虫刺されやペットのノミにかまれた時にどうぞ。(猫にやられ現在使用中)
おもに日焼け治療の目的らしいです。
でも「ノミにやられた」と言ったらJのお母さんが貸してくれました。