フィアンセビザから配偶者ビザへ(正式にはResidencePermitのカード)への切り替えの際のメモです。(情報は2013年11月のもの)

申請フォームやパスポートは必須ですが、その他の書類はあくまで私のケースです。
資産面で不安があったので色々と添付しました。
オフィスのスタッフには「こんなにたくさん無くても大丈夫。こっちが期待する以上に出してくれたね」と言われました。でも、何が要らないのかは不明です。
全て原本を提出し、オフィスに直接持ち込みだったので当日審査の後、その場で申請フォームやレター以外の全てを返却してもらいました。


<提出したもの>
 ・Cover Letter
 ・申請用紙 FLR(M)
 ・パスポート
 ・旧パスポート
 ・戸籍謄本(9月末に取得)
 ・戸籍謄本の翻訳(翻訳証明付き)
 ・預金通帳原本(翻訳は特になし)
 ・残高証明書(翻訳付き)
 ・Marriage Certificate(手書きのものとPC入力のもの、各1枚ずつ)

<配偶者の証明書類>
 ・Birth Carificate(簡易版と詳細版1枚ずつ)
 ・パスポート
 ・運転免許証(カードと証明書)
 ・ペイスリップ:給与明細(直近半年分)
 ・雇用証明(年間給与、雇用形態を記載したもの、ボスのサイン入り)
 ・銀行取引明細書(直近半年分)
 ・住宅ローン証明書類(Mortgage Account Summary Statement→彼のお父さん名義)

<二人の関係を証明するもの>
 ・Jからの手紙(手紙は基本的にPC入力・印刷に直筆サインしたもの)
 ・J両親からの手紙(同居の意思を明記したもの)
 ・メールのコピー 10通
 ・写真40枚くらい(A4、1枚に8枚の写真で編集したもの:前回の使いまわし+イギリスでの結婚式の写真数枚)
 ・結婚式の明細(RegistryOfficeのレシート、式場のホテルのレシート)
 ・婚約・結婚指輪購入のレシート
 ・Jや彼の家族、また私や私の家族からもらったカード(旅行先からのポストカード・クリスマス・誕生日・バレンタイン・婚約お祝いなど、全部スキャンしてA4に6枚ずつ編集したもの)

<その他>
 ・英語の能力証明(2013年2月に受けたIELTSの結果)
 ・ボランティアしているホームからのレター。(直接の上司とコーディネーターから各1枚ずつ)
 ・ボランティアをしていた時に発行してもらった、英政府の無犯罪証明書


*残高証明書と銀行関係の説明
ゆうちょと三井住友の残高証明書を提出する予定が、三井住友で依頼できなかったので、合算するために申請1か月前に資金移動しました。
UKBAでは基本的に6か月規定以上の金額を保持するというルールなので、なぜ資金移動したか説明のためにレターを書きました。